賦得古原草送別

「野火焼不尽 春風吹又生」

台風の害を心配してくれた生まれ故郷の静岡の友人からいただいたことばです。

ほとんどの林檎が折れています。まずは片付けて、その後に棚の立て直し、ようやく新しい苗を植えていきます。


何年かかるやら。でも、焦らずできることをひとつひとつ確実に作業を行なっていきます。

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